まいにちえがお新聞

女子大生の日常のような雑記です。ラジオやってます。神木隆之介くんとウニ丼を食べるのが目下の目標です。→erimomo.com←

恋のタラレバ

昨夜、大学時代のいつもの4人で集まった。

 

久しぶり(といっても3カ月ぶり)に会ったが、みんなそれぞれ色恋沙汰の報告を持ち合わせていて、それってこれまであんまりなかったことだから、話が尽きなかった。

 

女って強くて、女同士が集まれば怖いものなんてなんにもない。

 

だめなことはだめって言いあうし、もうどんな経験も一通りしてきたから誰の気持ちもわかるし、ただまっすぐに慰めるんじゃないこともある。

 

お互いの恋の始まりも終わりもみてきたからこそ、ただ黙って見守るしかないときもあるんだなぁ。

 


恋が終わる予感ってほんとに切ないな。自分のでも、誰かのでも。

 

 


友達に反対される恋愛はしないほうがいいよなぁ。

 

東京タラレバ娘とか、婚活の話とか読むたびに”とりあえずこの人でいいか?”と思ってしまうけど、

 

どうなのかなぁ。付き合ってみれば好きになるかなぁ。でもとりあえず付き合うのがめんどくさいんだよなぁ。

 

ほんとに好きな人ってあと何年先にできるんだろう・・・

 


ま、悩んでも仕方ないから今やるべきことをやるしかないか・・・

 


ふぃ~~。

院試合格

大学院に合格しました!

 

最初は内部進学だから余裕だよ、という友人の言葉をまるっと信じて「余裕か~」と思っていたけれど、全然そんなことなかった。

 

後期入試だったから枠も狭いし、合格者も募集人数より少なかった…。内部の人でも落ちてたし。

 

もしあのまま友人の言葉を信じて無防備で挑んでいたら今頃どうなっていたかと思うとゾッとします…

 


ひさしぶりに勉強して、もうきつい~いやだ~つかれた~と思いながらも、なんとか喝を入れながらやりきりました…。

 


ほんとに頑張ったと思う。我ながら… 努力が形になってほんとに嬉しい。よかったぁ。。


この勉強の習慣を忘れたくないので笑、今日も寝る前に勉強しようかなと思ってます。(まじめかー)

 

 

院試が終わってから、帰り道のTSUTAYAで漫画20冊とDVDを借りてきました。

 

ずっと我慢してきたから、もう嬉しさがひとしおです。はぁ~~幸せ!

 

やっと春休み突入です。あとは単位がしっかりきて、教員免許がきて卒業できれば、やっと安心できます。

 

とりあえず良かった~院は忙しそうなのでまたバタバタが続くんだろうけど、成長したいので頑張ります。

 

 

院試のとき、勉強してるときも、辛い時とか不安な時に教育実習の最後の日にもらった生徒たちからの手紙を読んでました。

 

一瞬で元気になります。不安とか緊張とかあっという間にとんでいくんです。不思議ですね~。

 

優しくて賢くて、困ったときに頼れるような先生になりたいな。親の次に頼れる、人として尊敬されるような先生になりたいです。

 

 

今日は久しぶりの休日を満喫したので、明日から徐々にスイッチ入れて春休みを楽しもうと思います。

 

 

 


そうだ。この院試期間(準備期間も含めて)、前日とかの不安で緊張してた時とかに一生懸命応援してくれた彼がいました。

 

多分彼がいなくても私は1人でなんとかやってた(これまでもそうだったし)と思うけど、彼がいなかったらどうなってたんだろうな、もっと辛かったし勉強もしてなかったかもな、と思います。

 

そう考えると、別に一人でも生きていけるけど、誰かがいるともっと良いっていうのはこういうことなんだな、と実感します。

 

たくさん応援してくれた人に合格の報告ができて嬉しかったです。

 

一次が通ったときも、まだ次があるのにもう受かったみたいな感じですごく喜んでくれたり、試験の朝も、試験が終わった頃の時間にもラインくれてて、

 

一人で乗り越えた院試じゃなかったな、って思います。

 


とりあえず良かった。これからの人生もがんばっていこーう。

舐めていた。

 

私は人の恋心を、舐めていた。

 

なぜ自分事となるとこんなにも色濃く情緒の振れ幅を細かく覚えているのに、それも時間の経過に伴ってどんどん色が薄くなり、いつしかその感情自体に疑問を抱くようになり、共感できなくなるのだろう。

 

私は恋心を、自分の心の容量と時間軸のグラフのなかでしか感じ取れないのかもしれない。

 

 


さっき、深夜も2時半を回って布団に潜り込んで目を閉じようとしていたころ、友人から電話がかかってきた。

 

恋人と別れて、どうにもならず私に電話をかけてきたようだ。

 

彼女はすでに泣いていて、自分ではどうにもできない感情に振り回されながら、とにかく意志とは関係なく流れてくる涙をそのままに話しはじめた。

 

彼女は何回も「もう会えないんだ…」とひとりごとのように呟いた。

もっと一緒にいたかっただけなのに。うまくできなかったのかな。最初から付き合わなければ、こんな幸せを知らなければよかった。今すぐ電話して声が聴きたい。もう連絡できないんだ。寂しいな。明日から何しよう、せっかく連休取ったのにな。寂しいな。一人ぼっちだな。もっと声が聴きたかった。もっと電話したかった。別れたくなかった。

 

彼女はどこかに悔いを残しつつ、けれどももうどうしようもない二人の関係を必死で受け入れようとしていて、とにかく、とにかく聞いているこっちも辛かった。

 

 


そうだ、失恋したときってこんな気持ちだった。

 

人の感情の温度を直に感じて、久しぶりに私もその温度を思い出して、気持ちが伝染して、苦しかった。

 


「好きなのに、どうしてうまくいかないんだろう。」と彼女は何回も言った。「好きなのに。」この一言は本当に重い。

 

世間の人々がどんな恋愛をして、どんな終わりを迎えているのか実際のところは分からないけれど、ある程度年齢を重ねた者同士の恋愛というのは、どちらも好きだけど付き合えなくなる、ということは多いのではないかと思う。

 

好きなのにうまくいかなくなる。相性のせい?自分が不器用だったせい?相手のせい?


恋をしている当人はいろんな原因を探すし、「あの時こうすればよかった」と何度も思い返しては自分が恥ずかしくなるし辛くなることも多いと思う。

 

けど、恋愛って「こうすれば良い」っていう正解なんかないんだよね。

 

それに、好きだからこそ、上手になんて接せない。好きだからこそ、自分の気持ちを伝えたいし、知ってほしいし、分け合いたい。同じ温度で、同じ「好き」を感じあいたい。それが恋人ってものだと思う。

 

だから、どちらかの「好き」の大きさが偏って、伝えたい、共有したい気持ちがたくさん片方にいっても、相手の容量が足りないと零れ落ちちゃうんだよね。

 

そうすると、拾われなかった「好き」の感情たちは、あてもなく不安になって片方のところに帰っていく。

 


うまくいく恋愛はあっても、みんなそれまでに恥ずかしいほどもがいて、苦しんで、泣いて、辛い思いをたくさんしてきたからこそそこに辿りついてきたんじゃないかな、と思う。

 

彼女もきっとこれから、胸がはりさけそうなほど辛い時間を過ごすかもしれないけど、それでも世界は驚くほど当たり前のように回っていくから。

 

時間はきっと傷を癒すし、経験したことは必ずあなたの心を一回りも二回りも優しく、強くしてくれると思う。

 

だから、無理をせず、ゆっくり毎日着実に歩くだけでいい。そうすれば世界はとにかく回り続けて、いつの間にか時間が癒してくれるから。大丈夫だよ。

 

 

 

 


私自身、もう人を好きになって付き合って別れるのが怖くて、全然人を好きになれない。

 

告白をされても、なかなか付き合おうと思えない。付き合う楽しさよりも、別れの辛さがまだ忘れられない。

 

恋人同士でも気持ちの偏りがある場合、好きで好きで仕方なかったほうは振られるとこんなに辛い気持ちになるんだ、って彼女の話を聞いて改めて感じた。その辛さっていうのは、相手が自分と同じ温度じゃなかったんだと気づくことの辛さも含んでる。

 

 

最近ずっと好きと言ってくれる人がいて、付き合うかずっと悩んでいるのだけど。

 

すごく好きでいてくれてるのに、こっちは悩みすぎてずっと返事を待たせていて、もう申し訳なさがピークに達したとき
「もうこれ以上待たせるのも悪いから、現時点で無理ってことを伝えようと思う」

と本人に言ったら、それは全然嬉しくない、と言われた。確かに待つ時間は辛いこともあるけど、きちんと考えて答えを出してほしいし、それぐらいは待つ。その決断は本当に俺のことを考えてるなら、やめてほしい。と。

 

彼は、もし私に「あなたとはやっぱり無理」と言われる日がくると思うと、当たり前のようにラインや電話ができている今が一番幸せだからもうこのままでいい、とも言っていた。

 

すごく寂しそうな声だった。

 

私はその彼の言葉を聞いた時、すごく胸が痛くなった。彼の気持ちの温度が痛いくらい伝染してきて、私は今とんでもないことをしているのかもしれない、と思った。

 

彼は人を好きになる能力がある人だし、別に私じゃなくても私以外に良い人に出会えれば普通に恋愛ができるとこれまでずっと思っていた(実は今でも思っている。だって先の事は正直分からないし、私が彼と付き合わなければこの仮説は絶対に証明されるし)。

だから私にそこまでこだわる理由が分からなかったし、私自身ここまで悩むくらいなら、彼の事を好きな女性が彼と恋愛する期間を少しでも早めにしたほうが良かろうと身を引こうと思っていた。

 

 

でも、多分そういうことじゃないのだ。


人を好きになるって、もうどうしようもないことなんだ。

 

私は本当にばかだ。友人の電話で、彼女の話を聞いているときに、やっとそんなことが分かったんだから。

 

それに、友人がひとりごとのようにつぶやく「もう声が聴けないんだ」や「好きなのにもう会えないんだ」という言葉たちが、まるで私のことを好きでいてくれる彼の言葉のようで、しとしとと胸にはりついて離れない。

 

私自身、もし突然彼の声を聞けなくなって、連絡もとれなくなるとしたらとっても寂しいと思った。でもこの気持ちが恋なのかは分からない。だから分からないなぁと思う。

 

 


けれど総じて、私は人の恋心を舐めていた。

 

というか、忘れていた。しばらく誰かを好きにならないと、心は錆びついてきてしまうものなのかな。


友達の気持ちなら痛いくらい分かるのに、好意を寄せられている人の気持ちにはうまく対応できない。絶対にどこかで傷つけている。


多分、好きでもそうでなくても、人と深いかかわりをするうえですべて完璧にふるまえる人はいないんだろうな。

 

人間って、そういう部分で滑稽だし、実直で恥ずかしくて可愛い気がする。

 

 

いろんな気持ちと言葉が胸にはりついたまま、今夜は寝ます。

おやすみなさい。

 

2016年

2016年ももうすぐ終わります。

ただいま、2016年12月31日21時です。

紅白歌合戦を観ながら今年の振り返りをしたいと思います。


2016年は私にとって、うまく一言ではまとめることができない、重くて新しい一年だったように思います。

ずっと心に重い鉛のようなものをとどめながら過ごしていました。
もしかしたら、人生はずっとそのようなものなのかもしれないけど、今年は特に、重い年だったと思います。


途中から、体も心も限界になって、6~8月あたりは死にてぇ~楽になりてぇ~とずっと思っていました。

譲れないものがあって努力しているはずなのに、その努力の方向が違うんだろうなと自分でも思っているから、もうどうにもならなくて…

まっすぐ自分の夢ややりたいことに向かって努力できることは、それ自体が本当に才能だと、心から思います。


それでも、ずっと背負って走り続けてきたものをようやく肩からおろせた年でした。

後悔がないかと言われればそうではないけど、少しの後悔を残しつつ、前向きに進んでいけるなーと思っています。

それは、去年の自分とは違う、変われた部分だなと思います。

 

あまり考えていることも現状報告も人にはしないしできない性分なのですが、私の性格をわかってて見守ってくれ、時折あたたかい言葉をくれる友人たちにもとても支えられた一年でした。


今年もよき友人に恵まれ、新しい出会いも、懐かしい出会いもあり、人との関係には非常に恵まれていた年でした。


幸せで楽しい時間も、辛く厳しい時間も、人生には同じくらいありますが、

人間関係には恵まれてきたので、それが本当にありがたいな、とつくづく、毎年思います。

 

やっぱり感謝の一言に尽きますね。

 

来年は、25歳になるので、もっとしっかりしないと本当にまずいなと思っています…。

しっかりします。女としても、人としてもしっかりします!


2016年ありがとう。

2017年もよろしくお願いいたします。

 

 

 

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2016年ベスト映画

2016年ももうすぐ終わります。

 

なので、今年のまとめをそろそろやっていこうかと思います。


今年は、たくさん漫画を読み小説も読みたくさん映画をみました。

 

意識して読むようにしていたので、大学生のなかでいちばん多く触れたと思います。

 

また、ドラマにより深くはまった年でもありました。今ではドラマがないと生きていけない体になっています。

 

 

そんなわけで、私的2016年のベスト○○を振り返っていきましょう!

 


【映画部門】

 

今年は映画館・DVDを含め映画を39本観ました。今数えてびっくり。サンキューですね!

 

キリがいいようなわるいような感じはしますが、個人的なランキングでいうと…

 

1位 君の名は。
2位 バクマン。
3位 TOO YOUNG TO DIE 若くして死ぬ
4位 海よりもまだ深く
5位 ちはやふる上の句

 

ですね!

 

見事に邦画!大衆映画バンザイなランキング!

 

トップ3は神木隆之介さん主演のものになってしまいました。これは私が大ファンであるという理由を除いても、トップ2は変わらなかったですね。

 

4位と5位はほんとに良かった!

ふたつとも、”夢”というものがテーマとしてちりばめられている作品だと思ってて、ちょうどその時期に就活をしていて葛藤していた自分にとって、すごくすごく胸に刺さる作品でした。


とっても勇気づけられたし、観おわったあとに優しく強く弱く生きよう、って前向きに思えました。

 

3位は、事件があって公開が遅れた作品だったので、満を持しての公開からの鑑賞。
ワクワクしながら初日に渋谷のTOHOシネマズに駆け込んで観ました。

私は、神木君がいるこの世界に生きていて本当によかった、と涙を流しながら観ました。

作品とはあまり関係がないけど、私は作品を観ながら本当に生きていることに感謝しました。

 

2位。バクマン。これはもう何回かブログにも書いたので良いと思います。

初めて映画館で3回観た作品です。この時期にこの映画を観れたことはとても心の栄養になりました。

サカナクションの「新宝島」は今でも聴くと心の芯からシャキッとなります。しっかりせんかい!と背中を押してくれます。

 

1位は、大ヒット公開中の君の名は。です。これはもう、良さは今更私が言わずとも皆さんとも共有できると思うので、割愛します。

私は映画が始まって3秒くらいで神木くんの声が聞こえてきた段階で、もう泣いてました。。

それと、初めて公開舞台挨拶に行って、神木くんに会いました。私にとって人生の記念になりうる作品です。

 

 


意外と映画だけでかなり文字数をとってしまったので、漫画部門は次の記事でいこうかな。(笑)

 

 

今年はほんとうに、良い映画にたくさん出会えたし、心をがしっと掴まれてぐらぐら揺さぶられることが多かったです。とっても幸せなことです。

 

そして、神木くん主演の映画が4本も映画館で上映されたこと、そのどれもが本当に完成度が高く素晴らしいものであったこと、これもまたこんなに幸せなことはないと思っています。

 

芸能界が賑わった申年ですが、神木くんにも大きな事件はなく健やかに大ヒットも残しながら終えれそうなことにとても安心を覚えつつ…

 

来年公開の3月のライオンや、ジョジョにも期待しているところです。

 

 

 

やっぱり、人生は生きているだけで大変なことも辛いこともたくさんあるけど、

そのたびに映画は私に寄り添っていてくれているなと思います。

 

悩んでいる時は背中を押してくれたり、そっと勇気づけてくれたり、そのままでいいよと優しく包み込んでくれたり…

 

違う世界に入り込んで、現実を忘れてけらけら笑って幸せな気持ちで涙を流すこともあるんです。

 

なんて幸せな世界なんだろうなと思います。

 


来年もたくさん良い映画に出会えますように。

そしてそれらを楽しめる感性を持ち続けられますように。

 


たくさんの作品にありがとうです♡

12月21日

今日は冬らしくないとても暖かい日で、お布団を干しながらのんびりあたたかくて気持ちいそよ風を浴びてだらりとしていた。

 

自分のなかにある色々なものが溜まりに溜まって、どこかに放出したい。でないと、自分の中のメモリが満杯で何も入ってこない。

 

映画を観に行きたい。今日は久しぶりの1日休みで、なおかつレディースデーだから、映画を観に行こうか。

 


昨日のドラマの最終回は良かった。単発のクリスマススペシャルドラマもとても良かった。

 

何も変わらない。

 

昔から形を変えただけで、同じことがずっと繰り返されていて、おそらく何十年後も変わっていない。

 

でも、この変わらなさをきっとみんな愛おしく思っている。

 


たとえば今日のこの穏やかな天気も、どこかで見たような恋愛ドラマも、むいたみかんの皮も、食べかけのチャーハンも、流しにおきっぱなしの茶碗も、夕方にかけて冷えてくる空気も。

 


最近ふと、この日常がいとおしいなあ、と感じる瞬間がある。

 

そういう感性を未だ持ちえている自分は好きだ。

いちばん愛おしいのは、この変わらない世界だけれども。

 

残りわずかな日数を

今日は、大学時代の親友と忘年会でした♡

 

生牡蠣・ピザ・ステーキの食べ放題のプランが期間限定で安くなっていたので、前々から予約して行ってきました!!

 

 

1年ぶりの生牡蠣食べ放題・・・

牡蠣食べ放題に伴うノロウィルスの脅威とは - まいにちえがお新聞

 

若干ひやひやしてましたが、大好きな親友と久しぶりに二人でのんびりまったり話しながら食べてたら、そんな心配はどこ吹く風でした(*'ω'*)(あたりませんように笑)

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ほんとはカウンターだったのに、なぜか通されたのがロフトの半個室(お店のなかで唯一のスペース)で、あったかいしのびのびできるし本当最高でした♡

 

 

やっぱり、大好きな友達とおいしいごはんを食べていろんな話をしてたくさん笑う時間がいちばん幸せですね~!!♡

 

今年もいちばんお世話になった人だと思っています。きっと来年もいちばんお世話になるでしょう。

 

毎年たくさんありがとうを言いあっている人な気がしていて、そんな友達がいることはとっても幸せだなーなんて思った日でもありました。

 


今年も残りわずか。後悔ないように、すこしの後悔を残しつつ、全力で楽しみましょう!!!!!!